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ミニチュア水槽 大水槽生き物 35種類紹介

シュール水槽

どうもテルポですm(_ _)m

本日は以前にご紹介させていただいた「ミニチュア水槽」のデラックスカプセルから獲得できる生物を紹介したいと思います。

全部で35種類獲得できます

今回はまとめて全て紹介したいと思います

 

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大水槽生き物 35種類

 

1:イルカ

 

生き物 特徴
水族館の人気者と言えば、なんといってもイルカである。人間の気持ちを理解するとも言われており、知能を持っている。

 

2:マンタ

 

生き物 特徴
大きな体がマントのようであることからこの名前がつけられた。海中を飛ぶように泳ぐ姿が印象的だが、本当に海面からジャンプをして飛び跳ねることもあるらしい。

 

3:コウテイペンギン

 

生き物 特徴
短い足でペタペタと歩く姿が可愛らしく、水族館や動物園でも人気のペンギン。鳥だが翼は泳ぐ時のみに使われるので空を飛ぶことはできない。

 

4:コウテイペンギン子

 

生き物 特徴
お母さんにつれられてミニすいカプセルにやってきたコウテイペンギンの子ども。最近海デビューしたばかりでまだ水が怖いようだ。

 

5:デバスズメダイ

 

生き物 特徴
自慢の淡いブルーの体色をお客さんに披露することを生きがいにしている、デバスズメダイ16匹のチーム。現在新メンバー募集中らしい。

 

6:ラッコ

 

生き物 特徴
石で貝を叩きつけて割って食べることで有名な生き物。石にものすごくこだわりを持っていて、お気に入りの石を持って泳いでいる。海の生き物で「道具」を使うのはラッコだけ。

 

7:アザラシ

 

生き物 特徴
愛らしい姿と動作で癒してくれる水族館の人気者。好奇心が強く、水槽の中で人の正面にやってきて顔を覗き込んだりする。

 

8:シロナガスクジラ

 

生き物 特徴
地球上のあらゆる生物の中でも最大の生物。その巨大ゆえ芸は披露できないが、(ミニチュアな水族館が吹き飛んでしまうため)ショーに参加しようか密かに企んでいるらしい。

 

9:アシカ

 

生き物 特徴
ショーなどでボールを鼻に器用に乗せるイメージで有名な生き物。アザラシと似ているが、アシカは後ろのひれを前に向けて歩行することができるのが特徴。

 

10:カジキ

 

生き物 特徴
上アゴから伸びた口先が剣のように鋭いことからソードフィッシュとも呼ばれる。見た目が似ているのでカジキマグロとも呼ばれるが、マグロとは別の魚である。

 

11:ベルーガ

 

生き物 特徴
北極海からやってきた真っ白な大型イルカ。好奇心旺盛で遊び好きな性格で、口から空気を吐き出して「バブリング」を作り、遊んだりもする。

 

12:ヒメツバメウオ

 

生き物 特徴
航空機の編隊飛行のように、均整のとれた美しい並泳を研究しているヒメツバメウオの集団。12匹のバランスがいいため新メンバーは募集していない。

 

13:オオメジロザメ

 

生き物 特徴
唯一淡水への適応力がある万能サメで、川や湖にもすんでいたりする。サメの中でも凶暴な種類なのだが、ミニチュア世界のサメは性格もミニチュアだから怖くはない。

 

14:シャチ

 

生き物 特徴
強い、大きい、賢い、ハイスペックな海の生き物。食物連鎖の頂点に君臨していると言われている。イルカに負けずジャンプも得意。

 

15:アデリーペンギン

 

生き物 特徴
全てのペンギンの中でも最も攻撃的と言われており、白黒のツートンカラーが特徴。某ICカードのモデルになったペンギンで、よくキャラクターのモデルにされる種類である。

 

16:アデリーペンギン子

 

生き物 特徴
灰色の羽毛で覆われたアデリーペンギンのヒナ。ヒナの羽毛は体温を保つためんじょ役割があり、大人ペンギンの羽毛は水をはじく効果がある。

 

17:ジンベイザメ

 

生き物 特徴
とても大きなサメで怖いイメージがあるが、とても穏やかな性格で人を襲うことはない。模様が陣兵衛羽織に似ていることから、この名前がついた。

 

18:ショーベタ

 

生き物 特徴
世界中に美しいベタの中で一握りのベタしか入れないというショーユニット。数々の厳しいオーディションを乗り越え、選び抜かれたメンバーである。

 

19:リュウグウノツカイ

 

生き物 特徴
色々な伝説がある伝説級の深海魚。水中を優雅に泳いでいるように見えるが、実は泳ぎは苦手で暖流にのって漂っている。

 

20:ジェリービーンテトラ

 

生き物 特徴
メタリックな緑色が非常に美しいジェリービーンテトラ9匹の大群。名前の通りお菓子のようで美味しそうだがマスカットの味はしないし食べてはいけない。

 

21:オサガメ

 

生き物 特徴
カメ類の中で最大の種類。甲羅は薄い皮膚で覆われも発達のため柔らかい。1億年以上も前から生息し生き延びているが、環境問題により現在は絶滅の危機にある。

 

22:タイガークイーン

 

生き物 特徴
タイガーという名前の由来になった、背中に入る赤しま模様が特徴的なタイガークイーン7匹の組織。全員オスらしいがクイーンの意味は知らないっぽい。

 

23:オサガメ子

 

生き物 特徴
まだ小さいオサガメの子ども。親ガメの背中に乗るとお客さんが喜ぶことを理解しているので、たまにサービスしてあげたりして楽しんでいる。将来有望である。

 

24:ヨスジフエダイ

 

生き物 特徴
名前のとおり、体に入る4本の線が鮮やかなヨスジフエダイ5匹のクラブ。おなサン(同じサンゴ礁の略)出身で絆が深いらしい。

 

25:カモノハシ

 

生き物 特徴
鳥類、爬虫類、哺乳類が合体したような見た目の、未だ謎が多い生き物。大昔から姿と生態を変えておらず、哺乳類の中では最も歴史の古い生き物かもしれない。

 

26:オグロクロユリハゼ

 

生き物 特徴
細長い体に黒模様の尾ビレが面白いオグロクロユリハゼ7匹のサークル。7匹ともおとなしい性格なのでぼっち行動が苦手であるが、みんなで力を合わせてショーを頑張っている。

 

27:アザラシベビー

 

生き物 特徴
まるでぬいぐるみのようなふわふわな姿が大変人気のあるアザラシの赤ちゃん。食べて寝て泳いでごろごろ可愛く成長中。

 

28:プリステラ

 

生き物 特徴
背びれと尻びれにある白と黒と黄色のアクセントがおしゃれなプリステら10匹の群れ。小さい体に似合わ遊泳力が高いので自由気ままに泳ぎまくる。

 

29:ホホジロザメ

 

生き物 特徴
映画のモデルになったのもあり、恐らく世界で一番有名なサメ。頬が白く見えることが名前の由来で、「白い死神」とも呼ばれている。

 

30:クマササハナムロ

 

生き物 特徴
気分や状況で色が変化するタカサゴ科の魚、クマササハナムロ7匹の集団。本来は赤い色味をしているが、水中ではネオンのように輝いて見えたりする。

 

31:マッコウクジラ

 

生き物 特徴
特徴的な頭部は潜水能力に特化しており、深海を自在に泳ぐことができる。ショーにはギリ参加できるサイズだが、狭いのでシロナガス先輩の参加は勘弁願いたいと思っている。

 

32:カクレナイクマノミ

 

生き物 特徴
イソギンチャクに隠れるという、本来のカクレクマノミのキャラ設定を無視し、主張が激しいクマノミ軍団。先頭のクマノミがリーダーであり、多分一番偉い。

 

33:セイウチ

 

生き物 特徴
漢字で「海象」と書くだけあって巨大な牙を持つ海獣。この牙はオス同士の闘争に使われる。刺されたら痛そうだがセイウチの皮膚はとても固いため大事には至らないという。

 

34:イトヒキテンジクダイ

 

生き物 特徴
派手というわけではないが、透明感のある体と目の周りの青色が美しい、イトヒキテンジクダイ8匹のグループ。輪っかになるフォーメーションがなぜか一番落ち着くらしい。

 

35:ミッシー

 

生き物 特徴
ミニチュア世界のミニ湖で目撃されたとされる、未確認動物の通称。未確認生物代表例として世界的に知られ、XX世紀最大級のミステリーとして語られてきた。(適当)

 

 

以上35種類でございます

是非全て獲得してミニチュア水族館を盛り上げちゃいましょう!

今回はここまで〜

テルポでした〜

 

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